エラ削りを体験してみて感じたこと

ダウンタイムはあるが施術を受けて顔が小さくなった

エラ削りエラ骨切り/削り

なぜかといえば、全身麻酔をしてすぐ記憶がなくなったからです。
目覚めた後の記憶を頼りに思い出すと、起きた時にはすでに施術が終わっていました。
痛みはありませんでしたが、どこかだるい感じがしたのを覚えています。
鏡を見た時、自分の顔が小さくなっていてまるで別の人の顔ではないかと感じたほどです。
何だかうれしくなってしまいましたが、先生のいる前ですのであまりはしゃぐこともできませんでした。
その日は、激しい運動をしてはいけないと言われたためいつも歩いて帰る道のりでもバスを使って帰りました。
ダウンタイムは1週間以上続くようですが、基本的には普通の生活をしても問題ないそうです。

ただ、運動とお風呂には少し注意した方がよいと言われました。
1週間が経過して、再び美容整形外科に行き術後のチェックをしましたが特に問題ないとのことでした。
一時期は少し赤くはれた部分が残っており気になっていましたが、特にばい菌が入ったわけではないようです。
それから2週間もすると完全に赤みがひいてきました。
このように、思い切って美容整形外科に行くと、長年持ち続けていたコンプレックスをなくすことができます。

エラのせいで顔が大きく見えるのが欠点美容外科でエラ削りをすべく貯金を始めるダウンタイムはあるが施術を受けて顔が小さくなった